3rd Development model

Design on Medicine & Engineering - Total Artificial Heart

実際に人工心臓を駆動する際に発生する熱と、その熱に対する生体適合性を考察したデザイン造形のアイディアを具現化したサードデベロップメントモデル。
ワンステータツーロータの新機軸駆動方式による熱源の一元化、表面積を増やすことでの伝熱面積の確保などにより、生体に適する形態を提案している。

2018 © Osaka University Kazuo Kawasaki Progressive Inclusive Design Laboratory

Access to PiD >>